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【受講申込】《青山学院大学総合文化政策学部 B方式[論述]対策専科》1か月コース

98,010円

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◆◇《青山学院大学総合文化政策学部 B方式[論述]対策専科》◇◆ 【講座詳細】 クベルナレッジアカデミー公式サイトで確認ください https://kuberu-ac.com/highlevel-apply/apply-aoyama-sccs/ 【1カ月コース】※各受講生にあわせた個別対策 *質の高い指導による的確な青学総文B方式[論述]対策を求めている方向け *青学総文B方式[論述]で高い得点を得たい人向け *本番の試験で合格圏内の小論文答案を書き上げたい人向け *古典から採られる難解な課題文をどう読み、答案を執筆するかに徹底的に習熟したい人向け 【対象校・学部】 *一般選抜 青山学院大学総合文化政策学部 【オンライン授業+過去問および類題の答案執筆・添削講評】 [1]レクチャー内容 各自にあわせた完全オーダーメイドメニューを設計したうえでレクチャーを進めます [2]取り組む課題数 HPおよび本storesサイトに記載している《計5題》という課題数はあくまでも想定です。取り組む課題はほかにも設定しています。したがって、課題数を含めて、レクチャー内容の詳細を公開しているわけではないことを付記しておきます。オンラインで面談し、志望校の情報をヒアリングしたうえで、課題数のみならず取り組む事柄について擦り合わせします [3]「受かる小論文答案」 当校講師が大学で教えているロジカルライティングの内容を大学受験対策向けにサマライズし、伝えていきます [4]答案の採点者からみたレクチャー 大学入試小論文の採点官は、当然のことながらその大学の教員(教授陣)であることに照準したレクチャー内容です。要するに、採点者が答案をどのように読み、評価するのかを伝えます。それを理解したうえで小論文対策を進めることで、きわめて有利な状況を形づくる利点を受講生に知ってもらいます。 【ご依頼事項】 本storesサイト内での受講申込を当スクールで確認した後、記入いただいたEメールアドレス宛にメールを送信申し上げます。 以降、以下のEメールもしくは当スクール公式LINE ◉メール [email protected] ◉公式LINE https://lin.ee/FJouY9x にて連絡をやり取りさせていただきます。 なお、返信は24時間以内を目途にさせていただきますこと、予めご了承のほどお願い申し上げます。 【目標】----------------------- 「受かるための小論文」をいかに書くか。 早稲田スポ科合格に必要とされる対策を学びます。 この講座では次の3つのステップで「受かる小論文」を書く実力を錬成します。 ※以下はあくまでも、一般的な内容として想定したものです。レクチャーの内容について、当校HPや本サイト説明欄にすべて詳述し、情報公開しているわけではありません。オンラインで面談し、詳しく説明します。 【STEP 1】------------------- 執筆&添削1回目【直近過去問で実力判定】 ※進捗イメージの日程表を参照ください 添削&講評は48時間以内にメール返送します。 この講評を受けて、1回目の小論文を書き直してください(およそ2日間の想定) その修正した小論文に対して、再び48時間以内に総評をメール返送します。 ここで、大まかに「なにが課題か」を伝えます。 【STEP 2】------------------- ※オンライン講義は、高水準な内容をわかりやすく構成しています ※実力や理解度に応じて、臨機応変に講義回数や内容を変更します 【オンライン講義1回目】【オンライン講義2回目】 《そもそも論文とはどのようなものなのか》について説明します。 論文に関する基礎的な考え方や方法から大学、大学院での要求水準まで言及し、伝えていきます。 早慶を狙う受験生は、市販本にあるような「小論文の”型”?」つまり、鋳型にはめ込んだ小論文解答では合格はおぼつきません。論文執筆の重要点を、かみ砕いてわかりやすくレクチャーします。 そして、本講座では小論文答案として提示すべき水準を明示します。 論文を書く際のコツは、「論文の構造を知る」ことです。小論文も構成が重要です。論文を「構造的に」書くことで、ほかの受験者との差別化を図ることができるため、高い得点を得られます。そのためのルールや作法を学びます。 ⇒オンラインにて1on1のライブ講義を行います(想定時間帯は平日もしくは土日の夜1時間30分、1回)。講義受講日をメールもしくはLINEでやり取りしましょう。 【STEP 3】------------------- 【執筆&添削2回目~6回目】 実際に出題された過去問に取り組みます。 ◎過去問3題+[総合問題]練習問2題+対策問3題 計6題の添削を通じて、小論文を書く技術に習熟し、どのような課題が提示されても慌てずに実力を発揮し、いわば「捌ける」ようになります。 【小論文執筆と添削の流れ】------------------- ①講義受講 講座申込完了後、1週目に直近の過去問を執筆したのち、添削、リライト、総評を経て、次の週に【座学1回目】【座学2回目】を連続して受講していただきます。 ただし、実力や理解度に応じて、講義回数や内容は臨機応変に変更していきます。 ②小論文執筆 以降、週に1回ほどのペースで1題の小論文を執筆していただきます。 word(もしwordの所有がない際は、原稿用紙に記述し、写メなどで原稿を撮影した画像)を指定メールアドレスへ送信 ③添削 こちらで添削を開始します。48時間(2日間)以内を目途にメール返信します ④リライト 返送した添削に基づき、再度その1題の小論文をリライトのうえ、改めて指定メールアドレスへ送信。 あわせて次回、執筆する1題を選び、どの題なのかもメール本文に記載してください ⑤総評 ③のリライトされた小論文に対する総評をメール返信します ※48時間(2日間)以内を目途 ⑥計6題の小論文執筆 こうしたスケジュールで約1か月間に計5題をこなします ◆短期間でレベルUP! だらだらと学習しても学力は向上しません。短期間で集中的に学習することで一気に小論文執筆に習熟することが目標です。 ただし、短期間で習得するためには、多くの時間を投じる準備と覚悟が重要であり、必要となります。 【本講座で達成できること】 本講座を受講することで、早稲田スポ科合格水準の小論文が書けるようになるためのレクチャーをおこない、合格に向けた総仕上げをすることができます。 総合問題、小論文を得点の”武器“にしましょう! 【よくある質問】 当校の公式サイト https://kuberu-ac.com/question/ をご参照ください。 以下について記載しています。 ●他の塾・予備校の小論文講座との違いはどのようなところですか? ●およそ1か月間で小論文試験を攻略する”テクニック”を効率よく教えてもらえるという認識でいいのでしょうか? ●これまでに小論文を書いたことがほとんどないのですが、約1か月間ですぐに”受かる”小論文”が書けるようになるということでしょうか? ●できれば、すぐに成長を実感し、自信をつけながら「受かる小論文」が書けるようになりたいのですが… ●学校推薦での合格を狙っていますが、試験日まで時間がありません。それでも受講したほうがいいのでしょうか? ●「週に3時間の学習で小論文試験において8割の高得点を取ることができ、合格を勝ち取ることができる」と謳っている小論文塾をWebでみました。それは可能ですか? ●どのようなタイプの子が受講に合っていますか?

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